都内でのマンション購入!しかもローン返済月額は家賃並み

JR中央線の東小金井駅が駅前を開発しています。ここ5.6年でまるで違う駅になったかのようです。昔は本当にさびれた駅で遊びに来た人が「オフシーズンのスキー場の駅」とたとえていたが、本当にそうだったのです。

しかし今は駅前にマンションが沢山建設されています。まだまだ開発途中で空き地があるのでさらに増える可能性も考えられます。しかし東京はすごい。どれだけ家を建ててもマンションを建てても売り出せば即完売です。住宅ローンを上手く組めば月々の返済も賃貸住宅の家賃並みのお値段に収まることだって可能です。

マンション購入にあたり都心はコスパとしてどうだろう?駅前のマンションには大体一階部分に店舗が入ったタイプが多いのが特徴です。一階にスーパーが入ってるマンションは本当に便利でしょう。仕事で遅く帰ってきてもスーパーのお惣菜が充実しているので、それを買って簡単に食事ができます。

しかも東小金井なら中央線なら新宿まで20分とアクセスが良くマンション購入の候補地と言えそうです。

 

火災や調査などのポイント

住宅購入に際しては、もちろん最終的には決断をする事になります。色々な物件を比較した上で、一番最適な所を選ぶ訳です。ところで住宅を購入する場合は、火災などは意外と大切なポイントになるでしょう。そもそも住宅には、トラブルは大いに起こり得ます。現在は無事でも、後々になって火災被害が生じる可能性もあるでしょう。

このため保険加入などが、ポイントになってくる事があります。もちろん火事に関する保険も、色々と種類がありますね。やはり自分にとって最適な保険商品を選ぶと良いでしょう。また調査などにも注意を要します。そもそも住宅購入時には、借りる商品を利用するケースが非常に多いですね。所得などをよく理解した上で、銀行に相談する方々も目立ちます。

ただ問題は、調査に関する費用です。そもそもそれは銀行が直接行うわけでなく、調査会社に外部委託するケースが目立ちます。それゆえに、調査をする為の料金が有料になる事も多いです。もちろん無料になる銀行もありますから、よく比べると良いでしょう。

 

計画性が大切な住宅ローンと通期引下

物件を購入する為に住宅ローンを利用するとなると、ライフプランなどは非常に大切なポイントになります。そのプランがしっかりしていれば、スムーズに返済できるか否かも変わってくるからです。計画性は、物事がスムーズに進むか否かに関わってくる事だけは確実でしょう。しっかりとプランを立てていれば、後々になって楽になる事も多いのですね。

思えば、それはクレジットカードに似ている一面があります。クレジットカードを利用する時には、色々と返済プランが大切になってくるのです。計画を立ててカードを利用する方が、後々も楽になる事が多いですね。住宅の為のローンも、それは全く同様な傾向があります。

ところで住宅ローンを組むとなると、通期引下というプランもあります。いわゆる金利が変動するタイプになるのですね、プランによってはメリットが大きな事も多いのです。必要に応じて、その引き下げというタイプを選んでみるのも一法でしょう。

 

住宅ローン借り換えの謎

マイホームの話になると必ずといっていいほど名前の挙がる、“住宅ローンの借り換え(フラット35で借り換え)”。住宅について組んでいるローンを見直すことなんだろうな、くらいは私にも分かりますが、それ以上は全くと言っていいほど分かりません。いったいどういうものなんでしょうか?

  • 住宅ローンの借り換えって何?
  • 借り換え自体にかかるお金はいくら?
  • 借り換えて特をする人はどんな人?

さしあたって思いついたこの3つの謎について、調べた結果を下にまとめてみました。一つ目、住宅ローンの借り換えとは何か。ローンを最初に組んだ時よりも金利が下がっていっている時に、改めて別のローンを組みなおすことみたい。この商品を買ったけれど、後から出たこの商品の方がいいな、よしこっちに変えようかな、というのは食べ物や消耗品ではそうはいかないけど、ローンの場合はできるってことですよね。

けっこう良心的だと思ったのは私だけ?(笑)二つ目、いくらかかるのか。これを借り換え諸費用とも呼び、内訳は手数料、登録免許税、保証料、司法書士手数料…などらしいです。目安は、2、30万円くらいなんだとか。三つ目、特になるのはどういう時か。それは、ローンの残高がかなりあったり(だいたい800~1000万円くらいと言われている)、借り換え前後を比べて金利の値が1%以上差があったり、または返済期間が多く残っている時などに得をするんだそうです。…と、調べてみていろいろ分かったわけですが、調べてみてホントによかったです!住宅ローンの良心的な面を知ることが出来ましたし、金利を徹底的に比較して借り換えでうまく得をしてみたいと思います!

 

住宅ローンの借り換え先を探す方法

住宅ローンの借り換えを行う場合には、どの金融機関のローンを利用すれば一番有利になるのかを、しっかりと見極める必要があります。金利が低い設定になっていることはもちろんのこと、諸費用の金額がなるべく安くなっている金融機関を選ぶようにする必要があります。また、同じ金融機関でも金利タイプをどれにするかによって総支払額が大きく変わってくる可能性があります。

全てを総合的に判断するようにしなくては、本当の意味で有利な住宅ローンの借り換えを行うことができません。とはいえ、なかなか大変な作業です。そもそも金融機関の窓口を個別に訪ねて担当者に計算してもらうということになると、多大な手間と時間がかかります。せいぜい1~2軒訪問した程度で疲れてしまうおそれがあります。

なるべく負担のかからない方法で金融機関の比較を行いたいと考えているのであれば、インターネット上にある一括査定サービスを利用してみるのがよいでしょう。このサービスを利用すれば、自宅にいながらにして、複数の金融機関の住宅ローンを簡単に比較することができます。もしも、一括査定サービスから漏れている金融機関があった場合には、その金融機関のホームページ上にあるシミュレーションサービスを利用してみるという方法があります。

 

自営業の住宅ローンは難しいので事前の準備が大切でした

結婚して子供もできたので一軒家を購入しようと思い、住宅ローンを検討しています。しかし、自営業なので住宅ローンの審査を通過するのが難しいと聞いていたので、検討時に参考にした情報が幾つかあります。まず、インターネットでローンの比較サイトを活用しました。サイトには住宅ローンを提供している銀行などの金融機関や消費者金融業者の紹介があったり、利用する際のハウツー情報もあるので役に立ちました。

さらに口コミ情報もあって自営業の方の体験談も掲載されていたので参考になりました。もうひとつは、銀行の窓口での相談です。直接、ローンの担当者に相談することができるので詳しい説明を受けることができ、わからないことや不安な点も質問することができました。自営業ということでサラリーマン世帯とかなり条件が厳しいことを実感しましたが、様々なローンの提案を行ってくれたりと担当してくれた方が丁寧に対応してくれたので良かったです。

また、土日には相談会なども開催されているので参加しやすくなっています。実際の申し込みは、銀行の窓口で行いました。審査は、自営業ということで通常よりも時間が掛かるということでしたが、無事に審査が通り、住宅ローンを受けることができました。